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シートカバーの選び方 価格の差はどこに? Price Difference

価格の差はどこに?

たくさんありすぎてどれがいいかわからない…
なんで商品ごとにこんなに価格が違うの?

このページではシートカバーの価格の差が主にどのようなところにあるかを解説します。
多種多様なシートカバー

車種専用設計のシートカバー

カーショップコネクトで扱っているシートカバーは、車種専用にデザインされており、お車のシートにジャストフィットするように作られています。お車のシートカバーの中には、どんな車種にも使えるエプロンのようなタイプもありますが、張替えのようなフィット感と高級感のある見栄えは、車種専用設計のシートカバーならではのものです。また、シートカバーのセットには、通常アームレスト(肘掛け)やヘッドレスト (枕状の部分)のカバーも付属しております。
エプロンタイプでは得られない張替えのようなフィット感

2列車か3列車か

表示されている商品の価格は1台分フルセットになっています。つまり5人乗りのお車であれば、5席分のシートカバーが、7人乗りのお車であれば、7席分のシートカバーがついてきます。7席分の方がパーツが多く、使用する生地の面積が広くなるため、価格は7人乗り(3列車)の方が5人乗り(2列車)よりも価格が高くなっています。
2列車と3列車では、2列車用の方が安い

シートカバーの生地の違い

カーショップコネクトで扱っているシートカバー生地は、大きく分けて合成皮革かレザーにわかれています。
大きな違いは耐久性と質感にあります。
お車の中は夏場には40~70度の高温になることもあり、日光による日焼けも避けられません。合成皮革のシートカバーはだいたい3~4年、対して レザーシートカバーはお車を買い替えるまで使用できます。また、シートカバーの質感は合成皮革よりもレザーの方が優れたものとなっており、価格の差はここにあります。この質感、手触り、座り心地の感覚はシートカバーを取り付けた写真だけではわかりづらい点があるのですが、お客様の声を伺うと、一度レザーシートカバーを利用された方は、やはり次もレザーを選ばれていらっしゃるようです。

合成皮革とレザーの違いについて、徹底比較してみました。
→詳しくはこちらの記事をご覧ください。
合成皮革は3~4年で劣化してきます。 レザーの耐久性や手触りは優れています。

パンチング加工

背中の部分はシートの中でもムレやすい部分です。特に通気性の良くない合成皮革ですと夏場にムレてきて不快な想いをしかねません。そこで、通気性を高めるために細かな穴をあけるのがパンチング加工です。このパンチングデザインがオシャレな点もあって、パンチング加工は様々なシートカバーに採用されています。ただし、デザインをそれらしく見せるための目的で、パンチングの穴が実際には開いていないものもあります。この場合、パンチング加工による通気性は期待できませんのでご注意ください。
レザー+パンチング加工で背中の調湿性が高まります。

カスタムデザイン

商品によっては追加料金を払うことによって、シートカバーの縫い目となるステッチの色を変更することも可能です。また、カスタムデザインが可能なシリーズであれば、生地の色をツートンカラーに変更したり、パンチング加工やギャザーデザイン等を選んだり、パイピングといったワンポイントカラーを選ぶことも可能です。通常の商品価格に少しカスタム料金を上乗せすることで、お車にあった自分だけのオリジナルデザインのシートカバーを作ることもできます。
カスタムデザイン

メーカーによる違い

生産工場や設備、人件費、広告費などの関係で各社同じ質の商品であっても価格は変わってきます。また、シートカバーのデザインやフィット感も各社によって異なります。

詳しくは各商品ページにてご確認ください。
メーカー別の特徴


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