オルテガ柄×エイジドレザー。新しいのに、懐かしい
ネイティブアメリカンのオルテガ柄をファブリックに織り込み、サイドにはエイジド加工のPUレザー。アウトドアにもストリートにも映える新作。
- 素材
- ファブリック × PUレザー
- 対応
- 200系 S-GL / DX
- エアバッグ
- 対応
- 難燃
- 対応
- カラー
- モノトーン×ホワイトレザー

まずは「指名買い」が多い定番の2つから。
オルテガ柄×エイジドレザー。新しいのに、懐かしい
ネイティブアメリカンのオルテガ柄をファブリックに織り込み、サイドにはエイジド加工のPUレザー。アウトドアにもストリートにも映える新作。
黒一色の、静かな迫力
縦ラインの繊細なステッチが走るオールブラック。仕事用の道具感を保ちつつ、一目で「変えた」とわかる質感の差。
仕事もキャンプも。ハイエースに「自分のスタイル」を。

ネイティブ柄×カヌレ生地。「自分だけの1台」を作る
カチナ生地10色×カヌレ生地10色。100通りの組み合わせから選べるオーダー制。街中でもアウトドアでもひと際目を惹くシートカバーです。
シートカバーひとつで、
車内の印象はここまで変わる。
いつものハイエースが、特別な一台に。
ここからは素材で差がつく個性派セレクション。デニム派もファブリック派も必見です。
デニム×コーデュロイ。異素材ミックスの個性派
座面にデニム、サイドにコーデュロイを配置。通気性にも配慮した素材構成で、長時間の運転でも快適に過ごせます。
ファブリックの心地よさ。夏も冬も快適
肌触りのよいファブリック生地を使用。通気性に優れ、夏でも蒸れにくい設計。適度な厚みのウレタンにより、クッション性のある快適な座り心地を実現しています。
最後は王道のレトロスタイル。クラシック生地の質感が映える一枚です。
縦ラインが走る、洗練のダークブラウン
肩口から座面にかけて走る縦ステッチが特徴的。カヌレと同じクラシック生地を使用し、10色から選べます。窓の外からも車内をスタイリッシュに見せる仕上がりです。

カバー選びで一番大事なのはグレードと年式の確認。DXとS-GLはシート形状が違います。
| グレード | 定員 | 年式 | カバー備考 |
|---|---|---|---|
| S-GL | 5人 | H24(2012)〜 | 前席独立+後席ベンチ。最も選択肢が多い |
| S-GL ダークプライムII | 5人 | H30(2018)〜 | S-GL用と共通 |
| DX | 3/6/9人 | H16(2004)〜 | DX専用。定員数でカバーが異なる |
| DX GLパッケージ | 3/6人 | H24(2012)〜 | DX用と共通 |
| ワゴンGL | 10人 | H16(2004)〜 | ワゴン専用。4列シート |
| グランドキャビン | 10人 | H16(2004)〜 | ワイドボディ専用。要確認 |

ハイエース S-GLは前席2脚+後席1脚。初めてでも2〜3時間あれば完了します。DXはベンチシートなのでやや簡単。
ボタンを押しながら引き抜く
上からかぶせて、裏側のフックで固定
シート前方から巻き込むように。ゴムバンドで裏側に固定
ヘッドレストにもカバーを被せてからシートに差し込む
1〜2日使ってから再度引っ張ると馴染む
コツは「最初からピッタリを目指さない」こと。レザー系は数日使って体温で馴染んでから最終調整するのがおすすめです。ハイエースはシートが大きいため、2人で作業するとスムーズに進みます。