














ステップワゴン シートカバーの専用設計品を比較・選択できます
シートカバーを取り付けたら、ぜひSNSに投稿してください!あなたの写真が次のオーナーの参考になります。
ホンダ・ステップワゴンは、1996年の初代RF1型から現行RP型まで6世代を数えるホンダの看板ミニバンです。低床・低重心のプラットフォームによる走行安定性と、3列シート8人乗り(一部7人乗り)の使い勝手の良さで、ファミリー層に絶大な支持を得ています。5代目のわくわくゲートや6代目のシンプルモダンなデザインなど、常に新しい提案を続けてきました。
ステップワゴン シートカバーは、大家族の日常使いに耐える実用性と、ミニバンの広い室内を彩る質感の両方が重要です。子供の食べこぼし、泥つきの靴、ペットの毛など、ファミリーミニバンならではの汚れリスクに対応できるカバーが求められます。
6世代にわたるロングセラーミニバンだからこそ、各世代に合った専用カバーでインテリアを守りましょう。全席の統一感のあるカバーで、どの席に座っても心地よい空間を実現できます。
ステップワゴンは世代間でシートの設計が大幅に変わっています。特にRK型からRP型への変更でシートフレームが刷新されており、世代をまたいだカバーの流用は不可能です。
2列目が7人乗りのキャプテンシートか8人乗りのベンチシートかでカバーの形状がまったく異なります。車検証の乗車定員で判断してください。
5代目ステップワゴンのわくわくゲートは横開きで3列目にアクセスできる機構です。3列目カバーがこの機構と干渉しないよう設計された専用品を選びましょう。
ステップワゴンの3列目は床下に格納できます。カバーの厚みが増すと格納時のスペースが不足する可能性があるため、3列目には薄型カバーが適しています。
子供がいる家庭では、ジュースこぼし、クレヨン、砂など多様な汚れが発生します。PVCレザーや撥水ファブリックなら、拭き取りやすく洗いやすいため日常の手入れが楽です。