














フリード スパイク シートカバーの専用設計品を比較・選択できます
シートカバーを取り付けたら、ぜひSNSに投稿してください!あなたの写真が次のオーナーの参考になります。
ホンダ・フリードスパイクは、フリードの3列目シートを廃してラゲッジルームを最大化した2列シートモデルです。GB3/GB4型ベースで2010年に登場し、低床の広大な荷室はサーフボードや自転車も積載可能。フリードプラスの前身とも言える存在で、趣味を持つユーザーに絶大な人気を誇りました。
フリードスパイク シートカバーは、アクティブなライフスタイルに対応する耐久性と防汚性が重要です。サーフィン帰りの濡れた体や、キャンプ後の泥汚れなど、荷室だけでなくシートにもハードな使い方が想定されます。
生産終了から年数が経ったフリードスパイクですが、その独自のユーティリティは今でも色褪せません。シートカバーでインテリアをリフレッシュして、これからも趣味のパートナーとして活躍させましょう。
フリードスパイクの魅力は後席を倒した際のフラットで広い荷室空間です。カバーのリアシート背面が荷室フロアと段差なく繋がる設計のものを選ぶと、積載時の使い勝手が向上します。
サーフボードや自転車を車内に積む際、シート座面や背面に擦れ傷が付きやすくなります。耐摩耗性の高い素材のカバーは、こうしたアクティブな使い方でもシートを確実に保護します。
フリードスパイクの2列目シートは、3列シートのフリードとはスライド量や倒し方が異なります。フリード用のカバーを流用せず、スパイク専用品をお選びください。
フリードスパイクには反転式フロアボードが装備されています。リアシートを倒した際にカバーとフロアボードの接合部がスムーズに収まるか確認しましょう。
フリードスパイクで車中泊を楽しむユーザーは多いです。フラットにしたシートの上で過ごす時間が長いなら、肌触りの良い起毛素材やコットン混紡のカバーが快適です。