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ランドクルーザーFJ シートカバー

SEAT COVER COLLECTION

ランドクルーザーFJ

冒険の相棒に、
自分らしい一席を。

TOYOTA LANDCRUISER FJ

ランド クルーザー FJ 専用設計シートカバー

ランド クルーザー FJ シートカバーの専用設計品を比較・選択できます

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ランドクルーザーFJ のシートカバーで、いちばんコンパクトなランクルを自分色に

2026年5月に発売されたランドクルーザーFJは、300・70・250に続くランドクルーザー4つ目のシリーズです。扱いやすいサイズながらランクルらしい信頼性・耐久性・悪路走破性を受け継ぎ、2.7Lガソリンエンジン+6速ATのパートタイム4WDを採用。より多くの人が気軽にランクルを楽しめるように開発された一台です。ランドクルーザーFJ シートカバーで、新車の輝きを長く保ちましょう。

室内は車両姿勢をつかみやすい水平基調のインストルメントパネルを採用し、低く設計されたカウルによる前方の見通しの良さと、悪路でも路面を見下ろしやすい低いベルトラインが特徴です。グレードはVXのみの2列シート5人乗りで、シート表皮は合成皮革です。前席には3段階切替のシートヒーターが標準装備されています。

新型だからこそ、納車直後からシートカバーで保護しておく価値は大きいです。「Freedom&Joy」をコンセプトに、どこへでも行ける自由と多様な楽しみ方を掲げるランクルFJは、アウトドアでの泥汚れや紫外線によるシートの劣化が気になるところ。ブラック一色の純正内装に色や素材をプラスして、自分らしいインテリアに仕上げましょう。

ランドクルーザーFJ シートカバー 選び方のポイント

1. SRSサイドエアバッグ対応は絶対条件

ランクルFJはフロントシートにSRSサイドエアバッグを内蔵しており、トヨタ純正アクセサリーカタログでも「SRSサイドエアバッグ対応純正シートカバー以外は使用しないでください」と注意喚起されています。社外品を選ぶ場合も同様に、万一の際にエアバッグの展開を妨げない、サイドエアバッグ対応と明記された製品を選ぶことが大前提です。

2. ランクル250用・旧FJクルーザー用ではなく、FJ専用設計を選ぶ

ランクルFJは、IMVシリーズで鍛えたプラットフォームをボディサイズに合わせて刷新したラダーフレーム構造を持つ、ランクルシリーズで最もコンパクトなモデルです。旧FJクルーザーともプラットフォームが異なる別モデルのため、ランクル250用や旧FJクルーザー用ではなく、ランドクルーザーFJ(TRJ240W)専用と明記された製品を選びましょう。当店でもランドクルーザーFJ(TRJ240W)専用設計のシートカバーを取り扱っていますので、このページからそのまま比較・選択いただけます。

3. 前席のシートヒーターと運転席パワーシートに対応した設計を選ぶ

運転席は電動8ウェイ調整、助手席はマニュアル調整で、両席にシートヒーターが付きます。ヒーターの暖かさを伝えやすい薄手の素材で、運転席の電動調整スイッチを覆わない裁断のカバーを選ぶと安心です。

4. リヤシートは6:4分割、純正ラゲージサイドトリムカバー装着車は要確認

リヤシートは前後スライド・リクライニング付きの6:4分割可倒式です。倒してラゲージを広げて使う場面も多いため、後席まで含めた1台分セットでの保護が基本です。なお、トヨタ純正用品「ラゲージサイドトリムカバー(シートバック)」装着車を適合不可とするシートカバーもあるため、装着済み・検討中の方は事前にご確認ください。

5. ブラック内装に映える色と、汚れに強い素材

純正内装はブラック1色・合成皮革のみの設定です。純正の雰囲気を保つならブラック系、アクセントを付けるならスモーキーブルーやオキサイドブロンズメタリックといったボディカラーに合わせた差し色も楽しめます。アウトドアで使うなら、泥汚れをサッと拭き取れる撥水性のある素材が実用的です。

ランドクルーザーFJ シートカバー よくあるご質問

納車前にシートカバーを準備しておいても問題ありませんか?
はい、問題ありません。納車と同時に装着すればシートの汚れや擦れを最初から防げます。納車前でも適合のご相談を承っておりますので、早めのご準備をおすすめします。
旧FJクルーザー用のシートカバーは使えますか?
新型ランドクルーザーFJは、旧FJクルーザー(2010~2018年国内販売)とは車台から異なる別モデルです。旧FJクルーザー用ではなく、必ずランドクルーザーFJ(TRJ240W)専用と明記されたカバーをお選びください。
後席にセンターアームレストがありませんが、シートカバーはどのパターンを選べばよいですか?
ランドクルーザーFJの後席はセンターアームレストなし、ヘッドレストは全席で5個です。当店で取り扱うランドクルーザーFJ用シートカバーはこの形状に合わせた全席セットですので、パターンを選び分ける必要はありません。
どのブランドのシートカバーが選べますか?
レフィナード(Refinad)、サンディ(Sandii)、ダティ(Dotty)などのランドクルーザーFJ専用シートカバーをご用意しています。レザー、デニム、ファブリック、アンティーク調まで素材とデザインの幅が広いので、このページで並べて比較してください。
後席にもカバーは必要ですか?
はい、おすすめします。後席は6:4分割で片側だけ倒して荷物を積む使い方も多く、乗員だけでなく荷物による汚れ・擦れも受けやすい部分です。お子様の乗車が多い方はもちろん、アウトドアで荷室を広く使う方にも前後席セットでの装着が安心です。
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